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Table&Desk 食虫植物
食虫植物
自らの意思で動く、とらえる。まるでハンターのようなプランツです。
二枚貝を開いたような葉の内側にふれると、パッと素早く葉を閉じるハエトリグサ。こんな風に昆虫をとらえて栄養にする植物たちを食虫植物と呼びます。やせた土地に自生して、生きていくためにこのような機能を自ら持つようになったといわれます。自然の力は、ほんとうに独創的で不思議。植物なのに、動物に近い野生を感じてしまいます。
写真のプランツについて
食虫植物 やせた土地に自生して、生きていくために捕虫機能を持つようになった植物を総称して食虫植物と呼びます。一般的にハエトリグサやウツボカズラが知られていますが、さまざまな種類があり、小さなものでは1cm程度のピグミーモウセンゴケ、大きなものは数mにも成長するウツボカズラの仲間があります。
育て方ワンポイント 使用しているグッズ 使用できる用土
ハエトリグサは日光を好みます。 またウツボカズラは低温で乾燥した気候が嫌いです。
それぞれの食虫植物に合った環境を整えてあげることが大切なので、詳しくは「プランツ・プランツ」スタッフにお尋ねください。
ガラスベース
水苔
根腐れ防止剤
セラミスグラニュー
培養土
水苔
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